
市販のホットケーキミックス、記載の分量から牛乳を20ccほど減らして溶かしバターとみりんを各大さじ1足すだけでびっくりするほど喫茶店の味に。オススメ。
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| — | Twitter / @choco_ya (via yellowblog) |
例の北海道大学の地震エコーさ、あれって3.11の前には20万分続いていたそうだな
そして3.11のあと、また地震エコーが続いてるんだとさ
地震エコーは長ければ長いほどマグニチュードは高くなるそうだ
サイトが閉鎖される前までで17万分
日数に換算すると20万分=138日
17万分は118日
予言によると今度のは3.11を越える被害になるらしいから
サイトが閉鎖された日から逆算すると138日目を超えるのは12/25前後
12月Xデー説がいよいよ信憑性を帯びてきたな
これが事実なら大地震の日を計算で求められる。
20万分でM9なら200000÷9=22222分につきMが1大きくなる。
理論上のモーメントマグニチュードの上限は10なので、
12月25日から22222分(15.4日)+静穏期10日=1月20日頃にM10がくるはず。
この日までに地震が来なければ森谷理論は完全に破綻したと見ていい。
しかし、実際起こりうるのはチリ地震と同じM9.5くらいだろうから、
11111分(7.7日)+静穏期10日=1月12日をリミットと考えてもいい。
くり返すが森谷理論が予告する大地震発震のリミットは
理論上:1月20日
実質上:1月12日
これらを過ぎても何も起こらない場合、北大の完全敗北となる。
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【話題】 2日朝、神奈川県小田原市の海岸で、体長6メートルを超すクジラ が漂着、先月も2頭・・・専門家 「原因が気になる」 (via twinleaves)
2012-01-03 (via gkojax-text) |
母「初音ミクって歌ってる人なの?」私・妹『歌ってるというか,歌わされているというか…?』母「…かわいそうな人なの?」
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Twitter / @matyun43 (via myk0119)
2012-01-04 (via gkojax-text) |
統計学は元々、元祖看護婦である、ナイチンゲールが始めたんだが
結果の余りの「悲惨さ」に、彼女自身一ヶ月余り
心神喪失状態になった、とも言われている。
事の発端は、とある将軍が、
「戦場よりもナイチンゲールの戦傷者看護の方が兵士が死亡してる」
と揶揄したことに始まる。
当然、ナイチンゲールは反発。件の将軍に反論する為、統計学を編み出し
自分の看護の方が、多くの兵士を救ってると自ら証明しようとした。
しかし、結果は将軍の言うとおり、病院での看護の方が戦場よりも
傷病兵の致死率が極めて高いことが明らかになってしまう。
ナイチンゲールはショックの余り心神喪失状態になった・・・
でもそこから始まるンだよね、彼女が偉大である話は
何が間違っていたか、模索し始めるんだ、諦める事無く
そして、今では基本中の基本的な事実にたどり着く
「汚れたシーツに患者を寝かすのは駄目」
「汚れた包帯の使いまわしも駄目」
要するに二次感染が、病院での致死率を高めている事に
彼女自身、気がつき自己解決していったんだよね・・・
看護婦といえばシーツの御洗濯って原風景は
こうして生まれた。
結果の余りの「悲惨さ」に、彼女自身一ヶ月余り
心神喪失状態になった、とも言われている。
事の発端は、とある将軍が、
「戦場よりもナイチンゲールの戦傷者看護の方が兵士が死亡してる」
と揶揄したことに始まる。
当然、ナイチンゲールは反発。件の将軍に反論する為、統計学を編み出し
自分の看護の方が、多くの兵士を救ってると自ら証明しようとした。
しかし、結果は将軍の言うとおり、病院での看護の方が戦場よりも
傷病兵の致死率が極めて高いことが明らかになってしまう。
ナイチンゲールはショックの余り心神喪失状態になった・・・
でもそこから始まるンだよね、彼女が偉大である話は
何が間違っていたか、模索し始めるんだ、諦める事無く
そして、今では基本中の基本的な事実にたどり着く
「汚れたシーツに患者を寝かすのは駄目」
「汚れた包帯の使いまわしも駄目」
要するに二次感染が、病院での致死率を高めている事に
彼女自身、気がつき自己解決していったんだよね・・・
看護婦といえばシーツの御洗濯って原風景は
こうして生まれた。
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ナイチンゲールと統計学 続・妄想的日常 (via ag107) (via tataraseitetsu) |
今、テレビでテリー伊藤が「常識とは偏見のコレクションのようなもの」といっていた。ひとの言葉を自分の言葉のように言っちゃダメだろう。ずるいよお前。
ああ、ずるい放送作家が書いたのかもしれないなあ。
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Twitter / @futodoki: 今、テレビでテリー伊藤が「常識とは偏見のコレクション … (via futashika)
2012-01-01 (via gkojax-text) |
『荒れる』のは、それだけ鬱屈した感情があるから
『引きこもる』のは、そうでもしないとどんどん傷つく現実があるから
『ウソをつく』のは、本当のことを言ったら、余計ひどい目にあるから
『やる気がない』のは、やる気で意見を言っても必ず否定されてきたから
『引きこもる』のは、そうでもしないとどんどん傷つく現実があるから
『ウソをつく』のは、本当のことを言ったら、余計ひどい目にあるから
『やる気がない』のは、やる気で意見を言っても必ず否定されてきたから
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布施と裁判官と観音菩薩 (via akimbd)
2012-01-01 (via gkojax-text) |
仕事のスピードが早い人に大量に仕事頼んで、
それでミスが多いと糾弾する。
いや~、ひどい話だと思うかもしれないが、
現実にはこのようなことが結構ある。
通信速度の早さとコンピュータ処理能力の早さに伴い、
宅急便で翌日届いていたものが、
瞬時に送れるようになったり、
今まで2~3日かかっていたことが、
パソコンの進歩で3時間ぐらいでできちゃうとか、
ここ数年で仕事のスピード感覚があっという間に変わった。
さらにはスマホに代表されるケータイ端末の進化で、
いつどこにいてもすぐに返信、すぐに電話でつかまえられる、
みたいな時代になったせいもあり、
みんな仕事のスピード感が以前より早くなった。
ところが時代のスピード感についていける人と、
ついていけない人の差が出始めていて、
仕事が早い人と遅い人の差も広がり始めているように思う。
こうしたなかで、仕事が早い人と遅い人、どちらに仕事を頼みたいか?
そこに価格差も質の差もなければ、
当たり前の話だけど早い人にみんな頼みたいと思うだろう。
いや、多少、価格が割高だろうが、質が低下しようが、
スピードが命といった感じで、
仕事の早さを優先する傾向は年々高まっているように思う。
みんな急いでせかされているから、
できれば仕事が早くできる人に頼めば、
自分の時間に余裕ができるから、
早い人に仕事が集中するわけだ。
仕事が遅い人に「納品を1日早めてくれ」
「見積もりを今日中にくれ」といっても、
だいたい「無理です」といって断る傾向が強い。
ところが仕事が早い人ほどこうした無理を聞いてくれる。
だから無理を聞いてくれる人に仕事が集まる。
無理を聞いてくれるもんだから、
どんどんその要求はエスカレートする。
今までは相手側に配慮して、
「夕方にお願いして今日中っていうのは無理ですよね。
明日の朝一でいいです」
みたいな遠慮があったにもかかわらず、
気を利かせて仕事が早い人はやってくれるもんだから、
そのスピード感を普通だと思い、
仕事が早い人にどんどん無理難題を無意識に押し付ける。
「見積もり、当然、今日中にくれるんですよね?」
「納品2日前倒しにならないですか?
いつもやってくれてるじゃないですか?」
今まで特別にスピードアップしてやってもらっていることを、
早いのが当然という感覚になり、
それを仕事が早い人が断ろうものなら、
「なぜ前にやってくれたじゃないか?」「できるでしょ、そのぐらい」
と横柄になる。
でも仕事が早い人は遅い人と違って、
なんとかスピードアップの要求に応えようと、
際限のない要求をできるだけ聞くようにする。
するとその人の評価がまた上がり、
こうした人に仕事が集中し、
仕事が早い人だけでに大量に仕事が集まるようになる。
仕事の早い人が、たまに仕事の要求を断ろうものなら、
またまた大騒ぎする。
「なんでいつもやってくれてるじゃないか?」
「そんなに早くできるんだからまだ仕事できるはずだ」みたいな。
冗談じゃない。
仕事がいっぱいあるから、暇じゃないから、
忙しいから早く仕事をしているのに、
さらに量も早さも求められたらパンクしてしまう。
そこを理解せずに、無理難題を断ったことに、
腹を立てるって頭おかしいとしかいいようがない。
仕事量が多く、もっと早くしろ、
とせかせばミスが起きるのは当然だ。
ましてや仕事が遅い人に比べて、
数倍の仕事をしているのだから、
ミスの件数は多いに決まっている。
仕事が遅い人が1日に10しかできないことを、
仕事が早い人は1日に20の仕事をこなすとする。
遅い人がミス2件に対して、早い人がミス4件なら、
ミスの確率は同じにもかかわらず、
横暴な仕事のふり方をする人は、
確率で見ず、件数で見るから、
「おまえは他の人よりも2倍もミスしている」と非難する。
算数からやり直せって話だが、
案外こういうおかしな話が実社会ではまかり通ってしまう。
ミスを過大に騒ぎ立てて、
「ここはミスが多くてひどい」
「だからもっと価格を下げろ」
「質を上げろ、ミスをするな」
と要求する。
仕事を頼まれた方からしたらたまったもんじゃないだろう。
ミスを減らしたいなら、
きちんと時間とコストを与えるべきだ。
時間も与えず、いつもタイトな綱渡りスケジュールばかりを押し付け、
それでミスしたら怒るって、
仕事をふっている人間の仕事能力のなさゆえだろう。
ミスをしないよう、せかさず時間的余裕を与えるべきだ。
もしそれでも急ぎなら、
相手に無理をいって仕事をしてもらっているのだから、
ミスが起きるのは当然という前提で、
自分がミスがないようその人をフォローしてあげるべきだろう。
ところが自分の責任を逃れたいがために、
ミスがあったらその人のせいにして、
ミスがなかったらこの早さでやったのは自分のおかげ、
みたいに勘違いする。
だいたい仕事にスピードを求める人は、
たいがいコストもけちっている人が多い。
当たり前の話だけど、同じ距離を走るのでも、
鈍行列車と新幹線では特急料金が違うわけだ。
早くやった人にはその分、特急料金を支払うべきだが、
仕事を早くしろとせかす人に限って、
たいがい安く人をこき使おうとする人が多い。
コストは高くない、納期は厳しい、
そこに輪をかけてそれより前倒しにしろとかいえば、
ミスが起きるのは必然なわけだ。
仕事をふる人間がなんでもかんでも急かせれば、
ミスが起きるのに、その根本をスルーして、
あいつはミスが多いからダメだとか言っている話を聞くと、
バカじゃないかと思う。
だったら納期急かしたり、無理なスケジュールで追い詰めたり、
安いコストで叩いたり、乱暴な仕事を大量にふったりすべきではない。
自分の仕事の仕方が悪いから、
それがはねかえってきているだけなのだ。
よくがんばってくれる仕事が早い貴重な人たちを、
こうした形で潰さないでほしいと思う。
そんな人たちを自分が悪いのにミスが多いと糾弾して、
だったらあんたらの仕事なんかやってられるかとキレられたら、
一番困るのは自分自身なのだから。
早くやってくれる人の仕事の早さを、
当たり前だと思って横柄になる最低な人間にならないよう、
注意して仕事をふりたい。
それでミスが多いと糾弾する。
いや~、ひどい話だと思うかもしれないが、
現実にはこのようなことが結構ある。
通信速度の早さとコンピュータ処理能力の早さに伴い、
宅急便で翌日届いていたものが、
瞬時に送れるようになったり、
今まで2~3日かかっていたことが、
パソコンの進歩で3時間ぐらいでできちゃうとか、
ここ数年で仕事のスピード感覚があっという間に変わった。
さらにはスマホに代表されるケータイ端末の進化で、
いつどこにいてもすぐに返信、すぐに電話でつかまえられる、
みたいな時代になったせいもあり、
みんな仕事のスピード感が以前より早くなった。
ところが時代のスピード感についていける人と、
ついていけない人の差が出始めていて、
仕事が早い人と遅い人の差も広がり始めているように思う。
こうしたなかで、仕事が早い人と遅い人、どちらに仕事を頼みたいか?
そこに価格差も質の差もなければ、
当たり前の話だけど早い人にみんな頼みたいと思うだろう。
いや、多少、価格が割高だろうが、質が低下しようが、
スピードが命といった感じで、
仕事の早さを優先する傾向は年々高まっているように思う。
みんな急いでせかされているから、
できれば仕事が早くできる人に頼めば、
自分の時間に余裕ができるから、
早い人に仕事が集中するわけだ。
仕事が遅い人に「納品を1日早めてくれ」
「見積もりを今日中にくれ」といっても、
だいたい「無理です」といって断る傾向が強い。
ところが仕事が早い人ほどこうした無理を聞いてくれる。
だから無理を聞いてくれる人に仕事が集まる。
無理を聞いてくれるもんだから、
どんどんその要求はエスカレートする。
今までは相手側に配慮して、
「夕方にお願いして今日中っていうのは無理ですよね。
明日の朝一でいいです」
みたいな遠慮があったにもかかわらず、
気を利かせて仕事が早い人はやってくれるもんだから、
そのスピード感を普通だと思い、
仕事が早い人にどんどん無理難題を無意識に押し付ける。
「見積もり、当然、今日中にくれるんですよね?」
「納品2日前倒しにならないですか?
いつもやってくれてるじゃないですか?」
今まで特別にスピードアップしてやってもらっていることを、
早いのが当然という感覚になり、
それを仕事が早い人が断ろうものなら、
「なぜ前にやってくれたじゃないか?」「できるでしょ、そのぐらい」
と横柄になる。
でも仕事が早い人は遅い人と違って、
なんとかスピードアップの要求に応えようと、
際限のない要求をできるだけ聞くようにする。
するとその人の評価がまた上がり、
こうした人に仕事が集中し、
仕事が早い人だけでに大量に仕事が集まるようになる。
仕事の早い人が、たまに仕事の要求を断ろうものなら、
またまた大騒ぎする。
「なんでいつもやってくれてるじゃないか?」
「そんなに早くできるんだからまだ仕事できるはずだ」みたいな。
冗談じゃない。
仕事がいっぱいあるから、暇じゃないから、
忙しいから早く仕事をしているのに、
さらに量も早さも求められたらパンクしてしまう。
そこを理解せずに、無理難題を断ったことに、
腹を立てるって頭おかしいとしかいいようがない。
仕事量が多く、もっと早くしろ、
とせかせばミスが起きるのは当然だ。
ましてや仕事が遅い人に比べて、
数倍の仕事をしているのだから、
ミスの件数は多いに決まっている。
仕事が遅い人が1日に10しかできないことを、
仕事が早い人は1日に20の仕事をこなすとする。
遅い人がミス2件に対して、早い人がミス4件なら、
ミスの確率は同じにもかかわらず、
横暴な仕事のふり方をする人は、
確率で見ず、件数で見るから、
「おまえは他の人よりも2倍もミスしている」と非難する。
算数からやり直せって話だが、
案外こういうおかしな話が実社会ではまかり通ってしまう。
ミスを過大に騒ぎ立てて、
「ここはミスが多くてひどい」
「だからもっと価格を下げろ」
「質を上げろ、ミスをするな」
と要求する。
仕事を頼まれた方からしたらたまったもんじゃないだろう。
ミスを減らしたいなら、
きちんと時間とコストを与えるべきだ。
時間も与えず、いつもタイトな綱渡りスケジュールばかりを押し付け、
それでミスしたら怒るって、
仕事をふっている人間の仕事能力のなさゆえだろう。
ミスをしないよう、せかさず時間的余裕を与えるべきだ。
もしそれでも急ぎなら、
相手に無理をいって仕事をしてもらっているのだから、
ミスが起きるのは当然という前提で、
自分がミスがないようその人をフォローしてあげるべきだろう。
ところが自分の責任を逃れたいがために、
ミスがあったらその人のせいにして、
ミスがなかったらこの早さでやったのは自分のおかげ、
みたいに勘違いする。
だいたい仕事にスピードを求める人は、
たいがいコストもけちっている人が多い。
当たり前の話だけど、同じ距離を走るのでも、
鈍行列車と新幹線では特急料金が違うわけだ。
早くやった人にはその分、特急料金を支払うべきだが、
仕事を早くしろとせかす人に限って、
たいがい安く人をこき使おうとする人が多い。
コストは高くない、納期は厳しい、
そこに輪をかけてそれより前倒しにしろとかいえば、
ミスが起きるのは必然なわけだ。
仕事をふる人間がなんでもかんでも急かせれば、
ミスが起きるのに、その根本をスルーして、
あいつはミスが多いからダメだとか言っている話を聞くと、
バカじゃないかと思う。
だったら納期急かしたり、無理なスケジュールで追い詰めたり、
安いコストで叩いたり、乱暴な仕事を大量にふったりすべきではない。
自分の仕事の仕方が悪いから、
それがはねかえってきているだけなのだ。
よくがんばってくれる仕事が早い貴重な人たちを、
こうした形で潰さないでほしいと思う。
そんな人たちを自分が悪いのにミスが多いと糾弾して、
だったらあんたらの仕事なんかやってられるかとキレられたら、
一番困るのは自分自身なのだから。
早くやってくれる人の仕事の早さを、
当たり前だと思って横柄になる最低な人間にならないよう、
注意して仕事をふりたい。
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つぶやきかさこ : 仕事が早い人を潰す人たち (via petapeta)
2011-12-13 (via gkojax-text) |

